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        <title>中国の日常</title>
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        <description>中国・北京の片隅から中国を見る。北京生活の中で見たこと、聞いたこと、思ったこと、感じたことを綴ります。ついでに中国から最新の中国ネタをお送りします！中国を120％楽しんでください。</description>
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            <title>出稼ぎ労働者に慰労金を上納させる企業幹部</title>
            <description>	中国では手元の権力・権限を目いっぱい使って私服を肥やすのがスタンダード。たとえそれが弱者の犠牲の上に成り立つものであっても……

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            <title>謹賀新年 ～ 中国・北京より</title>
            <description>	このサイトも開始から半年になりました。
	このサイトはXOOPSというCMSを使用して作成しているのですが、はじめの数ヶ月はその練習ということでいろいろなコンテンツを作っては潰して、の繰り返しでした。半年を経てようやくそれらしい形ができてきましたが、まだ整理できていない部分もたくさんあったりします。
	そして目下の課題はこのBLOG「中国の日常」。コンテンツ的に「中国情報ファイル」とかぶってきてしまったので差別化を図りたいのですが、時間的な都合のため計画が一向に進んでいません。ネタはたまっているんですけどね。
	そんな訳で今年の目標は「中国の日常」を軌道に乗せること。読む価値のあるBLOGに育てていきたいと思っています。
	しばらくの間は更新ペースが遅くなると思いますが、温かい目で見守ってやってください。

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            <title>すべては金。病院内で放置され吐血死した男</title>
            <description>	10時間後、深夜に再び吐血し、激痛に苦しむこの男がまた同仁医院に運び込まれてきます。しかし病院は「命にかかわる状態でない限り、料金後払いで治療することはできない」と再び放置を決め込みます。男が「金は実家であるチチハルの親族が集めているから」と言ってもどこ吹く風。

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            <title>地下鉄従業員家族の地下鉄タダ乗りはテロ対策</title>
            <description>	そんな中で行われた広州の地下鉄乗車料の公聴会。そう、最近中国では庶民の生活に密接に関連するものについて公聴会を行うようになってきてます。民意を反映しようという試みなんですが、現実には半ばショーでしかないのはお約束です。それはさておき、この広州の地下鉄会社、従業員の他家族3名まで乗車料無料なんだそうです。従業員数は6000人ですから、その家族18000人が無料で乗車できます。もちろん市民は不満でしょう。その分は回りに回って自分達が負担することになるんですから。そして公聴会。この点について不満がぶつけられます。乗車料を上げる前にこのふざけた制度を廃止しろ、という当然の主張です。それに対する会社社長の答弁がこれ。

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            <title>中国：止められない止まらない～♪♪♪</title>
            <description>	今や中国の風物と化した感のある炭鉱事故です。庶民は完全に麻痺してます。「ああ、またか」といった感じです。北京なら雨が降る方が珍しいかも。

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            <title>小学生への援助金を接待費に流用する学校</title>
            <description>	清華大学の学生たちがある貧困地区の小学生に寄付を行ったのですが、学校側がその寄付金の一部を流用して寄付金を手渡しに来た学生達を接待していたという話です。学生たちは小学校側による寄付金流用を恐れてわざわざ小学生たちに直接手渡しに来たのですが、小学校は小学生から寄付金の一部を徴収するという荒業に出ました。その金で大学生たちを接待していたのですから皮肉なものです。

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            <title>ハルピン水汚染狂想曲</title>
            <description>	ハルピン市の給水が再開されました。そこで、ここ数日のニュースを追うことでこれまでの経緯を振り返ってみたいと思います。（※既にリンク切れしているものもあります。）

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            <title>ハルピン市断水事件</title>
            <description>	先日第一報をお伝えしたハルピン市の断水事件ですが、ジョークではなく本当だったようです（笑）。日本のメディアも一斉に報道しました。

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            <title>2時間の殺人ショー。百名が観覧。</title>
            <description>	ささやかなことがきっかけで口論になり、刃物で相手を斬りかかった男の殺人ショーです。百名に上る村民が見守る中、「観客」の村民を威嚇しながら、斬られて倒れている被害者が動いたらまた斬りつけるという荒業を2時間やって抜けたそうです。

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            <title>「ニセモノ輸出大国」中国</title>
            <description>	中国はニセモノが溢れてます。ブランド物は言うまでもなく、石鹸などの日用品からインスタントラーメンのような食用品、さらには生命に係わる薬品まで、経済的価値があるものにはほとんどすべてニセモノがあると言っても過言ではありません。そして中国製のニセモノは既に国境を越え、世界各地のニセモノ市場を賑やかしています。「巨大ニセモノ市場」中国で磨かれた中国のニセモノ作成技術は天下一品なのです。

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